ある所や段階から取りかかることを表す。「从……下手」「无从下手」「及时下手」などの形でよく使う。
資源・知識・富が非常に豊富で、いくら使っても尽きることがないことを表す。
文頭や文中でよく使い、話し手がある事柄について非常に確信を持った判断と態度を示す。
それまでの状態ややり方がすでに終わり、新しい状態や行動に変わったことを表す。
長期間の出社が不要で、決まった雇用先のない柔軟な職業を指す。例えばフリーライター、デザイナー、フリーの翻訳者など。
口語でよく使う比喩で、ある技能・腕前・業種に頼って生計を立てることを指す(「~で食べていく」)。
口語でよく使う形式で、非常に簡単にできる、当然で、少しも苦労しないことを表す(「朝飯前」)。
文頭によく使い、ある客観的な事実を認め、直視することを表す。逆接や弁証法的な意味合いを伴うことが多い(「~は否定できない」)。
1. 気にしない、どうでもいいという態度を表す。2. 後ろに評価の語が来ると、「いわゆる良し悪しを言うほどではない」という意味になる。
ある意味や象徴、あるいは必然的にもたらす結果を含むことを表す。目的語は名詞、動詞句、節のいずれでもよい。